パステルシャインアートとは?

パステルシャインアートの魅力

パステルシャインアート 6つの特徴

① 誰でも素敵な絵が描ける

パステルシャインアート

パステルシャインアート画法は、1995年阪神淡路大震災や地下鉄サリンなど苦難の年に江村信一先生により、心と未来に希望を灯していきたいという思いで生まれました。

誰もが素敵な絵が描ける技法です。

輝きや光を描くことで闇や困難をリセットし、肩ひじを張らない自然で明るく楽しい生き方をサポートします。

② 身近な画材だけで始められる

パステルシャインアートの道具

筆も水も使わずに身近な画材で描けます。

消しゴムも自由に使える技法なので、失敗を恐れずにのびのびと描けます。

表現にストレスを感じないので、手軽に自己との対話ができ、自己表現がしやすい技法なのです。

③ デッサン力がなくても描ける

海のパステルシャインアート

特別なデッサン力や表現力がなくても、不思議と絵の雰囲気がかもしだされ、絵がまとまります。

描いた絵がうまい下手という結果よりも、描いているときのプロセスが大切です。

結果がすべてではありません。

楽しく描くことが、何よりも重要なのです。

④ 15cm四方の白い紙(真っ白なキャンバス)に描く

15cm四方の白い紙
パステルシャインアートは基本的に、15cm四方の真っ白いキャンバスに描きます。

頭に浮かぶイメージや思いを絵で表現するため、自然と脳が活性化され、アンチエイジングの効果が期待できます。

指を使う画法なので、さらに脳の活性化につながります。

⑤ 美しい混色やグラデーションが簡単

グラデーションアート

パステルの混色は絵の具と比べて色同士のハーモニーが失われにくく、誰でも美しい混色ができます。

グラデーションも驚くほど簡単にできます。

色が人間の心と身体に与える影響は大きいです。

自分で簡単に美しい色を作り出せるので、心と身体に平穏と活力をもたらすことができます。

⑥ 完成した作品からコミュニケーションが広がる

パステルシャインアートHIRO

パステルシャインアート画法で描かれた作品は、自分自身を表しています。

自分で描いた作品に自分で感動します。

自然と他の人の描いた絵にも感動するようになります。

他人の良いところを見つけやすくなり、知らない者同士でも声を掛け合うようになって、コミュニケーションがどんどん広がっていきます。